済生会横浜市東部病院・看護部 RECRUITING 2018

FACEBOOK
  1. TOP
  2. PERSONS
  3. 糖尿病・内分泌・腎内・消化器センター Y・K

PERSONS 横浜市東部病院で働く看護師

Y・K Y・K
職場の雰囲気とコミュニケーションが入職の決め手
Y・K 糖尿病・内分泌・腎内・消化器センター
九州の大学を卒業後、インターンシップの際に雰囲気やスタッフ同士の関係性が自分に合っていると感じ当院に入職。地方出身の1年目看護師。
長く働ける職場の雰囲気

長く働ける職場の雰囲気

私が就職先選びで1番大事にしていたのは「職場の雰囲気」です。一緒に働くスタッフとの関係が良いと、どれだけ忙しくても働くモチベーションになると思っていたからです。
いくつかの病院を見て回りましたが、「看護師は忙しい」というのは当たり前にイメージしていましたが、実際には想像以上の忙しさで、まったく余裕が感じられない病院がほとんどでした。しかし、横浜市東部病院のインターンシップに参加してみると、忙しいのは当然なのですが、その合間合間にスタッフ間でコミュニケーションを多くとっており、チームで助け合って仕事をしている感じが伝わってきました。それが決め手となって、私は当院に入職しました。

地方出身者でも安心して働ける、成長できる環境

地方出身者でも安心して働ける、
成長できる環境

私は就職を機に、生まれ育った九州から神奈川県に引越し寮に入って、初めて一人暮らしを始めたのですが、仕事と生活の両立ができるのか、同期や同僚に馴染めるかなど、不安いっぱいなスタートでした。ところが、寮には地方出身の先輩や同期も多く、仕事やプライベートの相談もしやすい雰囲気で、当初の悩みはすぐになくなりました。
また、仕事場でも、プリセプターやサポーターがいつも気にかけて声をかけてくれるので、仕事や勉強のことで悩んでいるときに、すぐに的確なアドバイスをくれるのでとても安心できます。急性期病院ということもあり、色々な看護技術を習得する必要がありますが、こうした先輩方のサポートが多くあり、私の支えになっています。
学んだことを自分のものにするために、休みをしっかり取って、仕事とメリハリをつけることの重要性も、先輩方から教えてもらいました。1日頑張ったら、帰宅後は自分の好きなことをする日をちゃんと作るようにして、充実した毎日を過ごしています。

院内研修や勉強会も活用して1人前の看護師に

院内研修や勉強会も
活用して1人前の看護師に

東部病院は研修も充実していて、特に1年目はじっくり成長できる環境が整っているので、毎日充実した生活が送れると思います。皆さんが心配な教育についても、全体で行う中央研修の他に、病棟内では多職種職員や外部講師による勉強会も豊富なので、治療方法や疾患について自己学習だけでは得られない多くの知識も学べます。
まだ1年目なので、しっかりとスキルを身につけ、患者さんと密に関わり安全にケア出来る1人前の看護師になれるよう努力していきたいです。