済生会横浜市東部病院・看護部 RECRUITING 2018

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PERSONS 横浜市東部病院で働く看護師

N・C N・C
ワークライフバランス重視の
看護師におすすめの病院
N・C 救命救急病棟
大学卒業後、新人として他病院PICUにて小児救急や小児集中治療に携わる。その後更なるキャリアアップを目指し成人の外傷や救急分野での経験を積むために当院に転職。現在、当院7年目のママさん看護師。
子育てへの理解にあふれる職場

子育てへの理解にあふれる職場

新卒で入職した病院は、若年層の看護師が多く、実際に子育てしながら働いているスタッフも少ないため、子育てへの理解はあまり得られていないように感じていました。
一方、横浜市東部病院は、子育てをするママさん看護師も多く、妊娠中から体に負担がかからないように、重いものを運ぶ業務は代わってくれるなど、周りの同僚にとても助けられました。 育休明けで復帰してからも、最新の看護技術を教えてくれたり、定時に帰られるように業務を割振ってくれたりと、本当に支えてもらっているなと、常に感謝の気持ちでいっぱいです。何と言っても、妊娠を報告した時に師長が、笑顔で「おめでとう」と言ってくれたことが嬉しくて、子育てにとても理解がある職場で良かったと、その後の励みにもなっています。

充実の子育て支援制度

充実の子育て支援制度

通常産休の取得は産前6週の病院が多いと思いますが、東部病院は8週前から取得できます。時短勤務でも年2回のボーナスが支給されますし、療養見舞金制度や当院で診察を受けた場合はその費用が返金される制度などがあります。時間やお金のやりくりが大変な主婦にとってもありがたい制度でとても助かっています。
また、当院は、勉強会や研修が大変充実していて、スタッフ一人ひとりがやる気に満ちているので、とても刺激になります。看護職員の人数もとても多いので、夏休みや年末年始などの長期休暇も取りやすくワークライフバランスがとりやすい病院だと思いますね。

メリハリが長く看護師を続ける秘訣

メリハリが長く看護師を続ける秘訣

仕事の時は一人の看護師として仕事に集中できているので、家事や育児の大変さも、仕事をしている時は忘れられるので正直良い息抜きになっていると思います。
仕事を頑張った分帰宅した時は、「母として妻として、家庭を守らなきゃ」と思うことができ、仕事も家庭もどちらもメリハリを持って、切り替えることが長く看護師としてやっていく秘訣だと思っています。
もっと看護を学びたい!更に経験したい!という思いさえあれば、その気持ちを後押ししてくれるサポート体制が東部病院は整っていると思いますので、家庭や子育てとの両立で不安にある方は、ぜひ一緒に働きましょう!